1節の中で一番見応えのあったレースを1レース選定したもの(2017年度)
開催日選手名競走名何日目レースコメント映像
【NEW】2017/10/156号艇
浅見昌克
マンスリーBOATRACE杯5日目11初日に6着、5着と出遅れてしまった浅見昌克。舟足にもスタートにも苦戦していたが、一発勝負の準優は、前づけの3コースから全速で07のスタートを決めて内をひと飲み。さすがの勝負強さを見せつけた。▼再生
2017/10/036号艇
宮地元輝
第8回虹の松原カップ最終日12優出インタビューで「何とか見せ場をつくりたい」と語った宮地元輝。本番は思い切った進入でインを奪取した。スタートが決まらず結果は2着だったものの、道中は節一の正木聖賢をねじ伏せ、有言実行、見せ場十分のアツいレースを披露した。▼再生
2017/09/233号艇
濱村芳宏
オータムモーニングバトル最終日4逃げた江崎一雄と、差した濱村芳宏、石川哲秀の三つ巴戦。2マークは濱村と江崎が素晴らしい差しハンドル。濱村は江崎との一騎打ちとなったが江崎の猛追をしのいで勝利。見応えあるバトルだった。▼再生
2017/09/134号艇
藤田美代
BOAT Boy CUP5日目3このレースからプロペラを交換した藤田美代。スタート遅れで万事休すかと思われたが、グングン伸びて追い上げ、ついには先行する3号艇の大池佑来を追い抜いてしまった。素晴らしいレース内容でシリーズ初1着をもぎとった。▼再生
2017/09/051号艇
佐々木和伸
日本モーターボート選手会会長杯最終日12優勝戦は進入から波乱となったが、レース内容も濃いものに。逃げ切った1号艇の佐々木和伸だが、2マークでターンミス。2号艇の待鳥雄紀に逆転を許してしまったが、その後も執念の追い上げを見せ、ついには抜き返し優勝を果たした。▼再生
2017/08/243号艇
渡邉優美
BP三日月開設21周年記念最終日10「調整の幅が狭い」と言っていた渡邉優美だが、シリーズの最終戦でバチッと合わせた。強烈な伸びでスタートを先行した内の2人をまくり切り、2マークではSG覇者相手に豪快なツケマイを決める圧巻のレース内容。▼再生
2017/08/101号艇
山田康二
佐賀新聞社杯 お盆特選4日目41号艇の山田康二が逃げたが、3号艇の宮地元輝がターンマークごとに追い上げてアツいマッチレース。両者好ターンの連発だったが、最後はわずかに山田が舳先をのぞかせた。▼再生
2017/07/271号艇
前沢丈史
オラレ呼子開設11周年記念2日目12前沢丈史はインから仕掛け遅れ、2号艇にジカまくりを浴びてしまった。しかし、そこから1マークをうまく回って先頭艇に迫り、2マークで見事抜き返して1着。スタート隊形からは想像もつかない決着となった。▼再生
2017/07/176号艇
黒井達矢
サッポロビールカップ最終日12前節、峰竜太が仕上げたプロペラをノーハンマーで戦い抜いた黒井達矢。優勝戦は厳しいレース展開になったが、2マークで鋭い差しを決めて「抜き」で優勝を果たした。表彰式では「峰さまさま」ですと笑顔がはじけた。▼再生
2017/07/035号艇
土屋南
サマーモーニングバトル〜ほぼ女子戦〜2日目6エース54号機を手にした土屋南が、まくり差しで見事デビュー初勝利。勢いそのままに準優勝戦まで駒を進め、最終日には2勝目を挙げた。抜群機の力を借りて一気に素質が開花した一節間だった。▼再生
2017/06/251号艇
平瀬城啓
スポーツ報知杯4日目81号艇の平瀬城啓と2号艇の前田健太郎が壮絶な先頭争いを繰り広げた。最後の最後まで、こんなに競り合うレースはまれ。抜きつ抜かれつの好レース。3周回最後までご覧いただきたい。▼再生
2017/06/176号艇
橋谷田佳織
日刊スポーツ杯5日目8もつれた展開を最内差しでとらえた橋谷田佳織。後ろから詰め寄られるも、クルクルッと回って直線では完全に伏せこんで姿が見えなくなるほど。橋谷田スタイルで大きな配当を提供した。▼再生
2017/06/055号艇
鈴木博
G3唐津マスターズリーグ5日目41マークを回って3番手だった鈴木博。2マークで先頭を競り合う2艇の真ん中を、目の覚めるようなスピードでズドン!とまくり差し。マスターズ世代になっても衰えない旋回力を見せつけた。▼再生
2017/05/245号艇
牧山敦也
ミニット開設13周年記念最終日6この節でデビューした牧山。初日から5、6着続きで苦戦していたが、最後の最後で見事2着をゲット!1マークのスピード旋回で得たリードを最後まで守りきった。▼再生
2017/05/094号艇
葛原大陽
第7回領巾振山つつじカップ5日目9スローとダッシュのスタートの差がクッキリ。前づけ艇を入れた葛原大陽が、勇気を持ったスタートでなんなくまくり一撃を決めた。▼再生
2017/04/254号艇
峰竜太
日本財団会長杯GW特選初日101マークは2番手止まりだった峰竜太だが、2周1マークで圧巻のスピード戦。一気に前に出てあっという間に独走状態に持ち込んだ。ターンスピードの凄まじさを見せつけた好レースだった。▼再生
2017/04/191号艇
春園功太
スプリングモーニングバトル2日目10A2勝負がけだった春園功太は金子龍介のスピード攻撃にインからギリギリのところで抵抗。見応えたっぷりのスピード対決は、2マークで春園が振り切った。▼再生
2017/04/116号艇
西橋奈未
ヴィーナスシリーズ第1戦〜さよ姫特別〜5日目2119期の西橋奈未が川野芽唯らを見事なまくり差しで撃破!うれしい水神祭は3連単は326,870円の超高配当をもたらした。シリーズを通して何度も好旋回でセンスをアピールしていた。▼再生


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